無料で始めよう

業種:ECサイト運営

受注管理や発注業務、問い合わせ対応などの細かいマニュアルを管理するためにHuddlerを導入。部署や担当変更があってもメンバーを入れ替えれば引き継ぎもスムーズです。会議機能には「お客様対応記録」をストックしておくことで、いつでも状況を把握することができます。

「3分で分るHuddler」
をダウンロード

《活用シーン1》
お客様ごとに「会議」を作成し対応内容を蓄積

 Huddler_EC活用事例

具体的な活用方法

お客様ごとに会議を作成し、関連するファイルなどの情報も一元管理

お客さまから問い合わせがあったり、クレームがあった場合に情報共有がされていないとトラブルに繋がります。お客さまごとに会議を作成し、対応内容を時系列で把握できるようにすることで、次に別の担当が対応しても状況を把握しやすくなります。

 

《活用シーン2》
受注管理や問い合わせ対応のマニュアルを「wiki」で管理

 Huddler_EC活用事例

具体的な活用方法

システムの使い方や顧客対応などをテキストや画像でマニュアル化

店舗運営で必要なシステムの使い方や、顧客対応方法も、スタッフひとりひとり誰でも同じ対応ができるように取り扱い方をマニュアルにしています。編集権限もwikiごとに設定できるため担当者以外は編集不可に、といったカスタマイズも柔軟に対応できます。画像やハイパーリンクも張れるため引き継ぎの際も視覚的にわかりやすく伝えることができます。

異常時や災害など、いざという時の対策もストック

事故や火災、災害、感染症などが発生した際、お客さまや発注先への対応についても予めの準備が大切です。お客さまへの案内の文面や発注先ごとの連絡先などを整理しておきます。カテゴリ分けも自由にできるため必要な情報にすぐたどり着けます。

 

《活用シーン3》
チームのスタッフの業務管理もタスクで一目瞭然

具体的な活用方法

個人ごとにどのようなタスクを持っているのかを掲示板感覚で蓄積

モールのイベントに合わせたイベントや、自社独自のセールなどの準備ではタスクが煩雑になりがちです。誰がいつまでにどんなタスクを進めるのかをチーム内で共有することで対応漏れや納期遅れなどのトラブル防止にもつながります。ガントチャートで時間軸の表示切り替えができるのは嬉しいポイントです。